指紋が語る可能性 - 指紋ナビ8月定例会レポート

皆さま、こんにちは。真夏の暑さに負けず、指紋ナビチームは今月も熱い定例会を開催しました。
今回は、私たちの成長と新たな挑戦、そして指紋ナビが秘める可能性についてお伝えします。

夏の経験から得た気づき

まず、メンバーそれぞれの近況報告から始まりました。

ハルさんはインドネア旅行で現地の活気に触れ、
「若者の多さと元気さに驚きました。新しいアイデアがたくさん湧いてきました」と話します。

レイコさんは西伊豆での海水浴を楽しみ、
「身近な場所にこんな素敵な海があったなんて。もっと足を運ぼうと思います」と新鮮な気持ちを語りました。

私自身は美容コンテストの準備に奮闘中で、
「沖縄の素敵なドレスに出会えて、とても嬉しいです」と報告しました。

これらの経験が、私たちの活動にも新しい風を吹き込んでくれそうです。

指紋ナビの本質を再確認

続いて、指紋ナビの本質的な価値について深く議論しました。

「指紋を見るだけで才能がわかる」という表面的な理解を超えて、
「一人ひとりの生まれながらの才能を発見し、
その可能性を最大限に引き出すこと」が私たちの目指すところです。

さらに、
「自己理解を深めることで、他者との関係性も豊かになっていく」という相乗効果について、
改めて全員で認識を共有しました。

ビジネス戦略の共有

指紋ナビをより多くの方に知っていただくための戦略についても話し合いました。

「売り込む」のではなく「提案する」という姿勢の大切さを再確認。
「お客様一人ひとりのニーズに寄り添い、
その方の人生をより豊かにするための提案をしていく」というアプローチを全員で共有しました。

新たな挑戦

人事コンサルティングの分野で指紋ナビを活用するという新しいアイデアも生まれています。

「人材採用や育成に悩む企業に対して、指紋ナビの知見を活かしたソリューションを提供できるのでは」という提案に、
メンバー全員が大きな可能性を感じていました。

今後の目標設定

最後に、各メンバーが今後1ヶ月の具体的な目標を共有しました。

  • オンラインセミナーの開催と内容の充実
  • リアルイベントへの出展と新規顧客の獲得
  • コーチングプログラムの受講者獲得

互いの目標を共有し、応援し合うことで、チームの結束力もさらに高まりました。

まとめ:

今回の定例会を通じて、改めて指紋ナビの可能性の大きさを実感しました。
一人ひとりの才能を開花させ、より良い人間関係と社会を築いていく
そんな大きな夢に向かって、私たちは日々研鑽を重ねています。

この活動を支えてくださっている
既存のお客様、BNIの仲間の方々、そして指紋ナビに興味を持ってくださっている全ての方々に、
心から感謝申し上げます。

私たちの挑戦はまだまだ続きます。
皆さまも、この可能性の輪に加わってみませんか?
ご質問や体験希望など、お気軽にお問い合わせください。
次回の定例会レポートもお楽しみに!